ぶたまるの交換先は?PayPay追加!手数料と交換デーを13種類比較

ぶたまるの交換先は?PayPay追加!手数料と交換デーを13種類比較 ポイ活
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こんにちは、はなっこです。

ぶたまるに、新しく「PayPayマネーライト」が交換先として追加されました🐷

「おお、交換先増えたー!」と思っていたら、同じ日にもうひとつ新機能が。

交換額の1%分のポイントがもらえる「交換デー」です。

ほう。

少し待つだけで1%。

急いで交換する理由もないし、これは待つでしょう😎

……と思って、さっそくdポイントを交換してみたら。

普通に即時交換されました。

なんで?!🤣

その後ちゃんと理由がわかったので(笑)、今回は新しく増えたPayPayを含むぶたまるの交換先13種類と、手数料の違い、新しく始まった「交換デー」の使い方までまとめます。

交換先によっては、同じ3,000ポイントでも実際に受け取れる金額が違います。

せっかく貯めたポイントなので、交換する前に一度チェックしてみてください🐷

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ぶたまるの交換先は13種類

2026年10月7日時点で、ぶたまるアプリ内で確認できた交換先は13種類です。

交換先必要ポイント額面受取額
Amazonギフトカード3,000pt300円分300円分
dポイント3,000pt300円分300円分
Vポイントギフト3,000pt300円分285円分
Pontaポイント コード3,000pt300円分285円分
au PAY ギフトカード3,000pt300円分300円分
FamiPayギフトコード5,000pt500円分500円分
QUOカードPay3,000pt300円分300円分
EdyギフトID3,000pt300円分300円分
WAON POINT eギフト3,000pt300円分288円分
Google Play ギフトコード3,000pt300円分300円分
nanacoギフト3,000pt300円分285円分
Apple Gift Card3,000pt300円分300円分
PayPayマネーライト3,000pt300円分285円分

※交換条件は2026年10月7日にぶたまるアプリ内で確認した内容です。今後変更される可能性があります。

ほとんどが3,000ポイントから交換できますが、FamiPayギフトコードは5,000ポイントから。

そして見ておきたいのが、「額面」と「実際の受取額」が同じとは限らないところです。

PayPayマネーライトが新しく追加

出典:ぶたまるアプリ

今回、新しく交換先に加わったのがPayPayマネーライトです。

PayPayマネーライトの交換条件

・3,000ポイント
・300円分
・手数料5%
・実際の付与額は285円分

PayPayを普段から使っている方には、交換先が増えたのはうれしいですよね。

ただし、3,000ポイントがそのまま300円分になるわけではありません。

手数料5%が差し引かれ、実際に受け取れるのは285円分です。

「PayPayが一番使いやすいから、多少減ってもPayPayがいい」という選び方ももちろんアリ。

ただ、お得さを重視するなら、ほかの交換先と比べてから決めてもよさそうです。

手数料なしで交換できるものは?

今回アプリ内で確認した範囲では、次の交換先には手数料による減額の表示がありませんでした。

・Amazonギフトカード
・dポイント
・au PAY ギフトカード
・FamiPayギフトコード
・QUOカードPay
・EdyギフトID
・Google Play ギフトコード
・Apple Gift Card

たとえばdポイントなら、3,000ポイント → 300円分。

Amazonギフトカードも3,000ポイント → 300円分です。

普段から使っているものがこの中にあるなら、まず候補にしやすいと思います。

4〜5%差し引かれる交換先もある

一方、手数料によって受取額が少なくなる交換先もあります。

・PayPayマネーライト:5% → 285円分
・Vポイントギフト:5% → 285円分
・Pontaポイント コード:5% → 285円分
・nanacoギフト:5% → 285円分
・WAON POINT eギフト:4% → 288円分

すべて3,000ポイントを使って300円分へ交換するものですが、実際の受取額には差があります。

1回なら12〜15円ほどの差。

「それくらいなら使いやすいほうがいい」という方もいると思います。

ただ、何度も交換すると少しずつ差が積み重なるので、必要ポイントだけでなく、最終的にいくら受け取れるのかも見ておきたいところです。

新しく始まった「交換デー」とは?

出典:ぶたまるアプリ

そして2026年10月7日に始まったのが、「交換デー」です。

毎月第1月曜日が交換デーとなり、ギフトの受け取りを次の交換デーまで待つと、交換額の1%分のポイントがもらえます。

ここ、最初ちょっと勘違いしそうになったのですが、

「第1月曜日に交換しなきゃいけない」という意味ではありません。

ポイントを交換するときに、ギフトの受取日を「来月」にします。

すると、画面に表示された次回の交換デーにギフトが届き、さらに1%分のポイントがもらえる仕組みです。

公式画面の例

3,000ptを交換
↓
受取日「来月」を選択
↓
次の交換デーにギフトを受け取る
↓
特典30pt

すぐに受け取りたい場合は、これまでどおり「今すぐ」を選べます。

公式画面では「今すぐ」の場合は10分以内に受け取り、交換デーの特典はなしと案内されています。

急いでいないなら、私は待ちます😎

なぜ待つだけで1%もらえるの?

「少し待つだけで、なんで1%もらえるんだろう?」と思いますよね。

ぶたまる公式のお知らせによると、ぶたまるはユーザーが広告を見ることで生まれた収益をポイントとして還元しています。

ただ、広告を見た瞬間に運営へ広告料が入るわけではなく、実際に広告料が入金されるのは毎月末とのこと。

そこで、ギフトの受け取りを翌月初めまで待ってもらえると、広告料が入ったあとにギフトを届けられるため、運営側も助かるそうです。

そして、待ってもらったお礼として1%分をポイントで還元。

なるほど。

それなら待ちましょう☺️

……ということで、私もさっそく試してみました。

交換デーを試そうとしたら、普通に即時交換されました

ちょうどdポイントに交換しようと思っていたので、3,000ポイントで試してみることに。

交換デーなら運営さんも助かるとのことなので、もちろん「来月」を選ぶつもりでした。

ポチ。

…………。

交換完了。

え???🤣

「来月」を選ぶところ、どこだった??

ありませんでした。

「アプリが古いのかな?」と思って確認しましたが、その時点では新しいアップデートも表示されず。

そのままdポイント300円分が通常交換されました。

そして約1時間後。

もう一度ぶたまるを開いてみると……

NEW!毎月第1月曜日は「交換デー」!

出典:ぶたまるアプリ

…………。

私、早すぎたようです😇

App Storeには、交換デーに対応したバージョン3.1.3が公開されていました。

私が交換した時点では、対応版が端末にまだ反映されていなかった可能性があります(推測です)。

交換デーを利用したい方は、ポイントを交換する前にアプリのアップデートを確認しておくのがおすすめです。

私のように「待つ気満々だったのに即時交換」にならないよう、ご注意ください🤣

今回は通常交換になったので、実際に交換デーを利用したときの受け取りや1%分のポイント付与については、次回利用したら追記します。

交換デーの1%より先に見たいのが「手数料」

交換デーで1%戻ってくるのは、ちょっとうれしいですよね。

公式の例では、3,000ポイントを交換すると30ポイントが特典として表示されています。

ただ、ここでひとつ。

「交換デーなら1%お得!」だけで交換先を決めるのは、ちょっと待ってもよさそうです。

なぜなら、交換先によっては4〜5%の手数料がかかるから。

たとえばPayPayマネーライトは、3,000ポイントで300円分ですが、5%差し引かれて受取額は285円分です。

なので私は、

① 普段使いやすい交換先を選ぶ
② 手数料があるか確認する
③ 急いでいなければ「来月」を選ぶ

この順番で考えるのがわかりやすいかなと思います。

数円のお得さだけではなく、自分がちゃんと使える交換先かどうかも大事です。

これからぶたまるを始める方へ

ぶたまるは、広告を見たりゲームをしたりしながらポイントを貯められるアプリです。

私は実際に続けていますが、貯まり方は利用状況などによって変わるので、「これだけ稼げる」とは言い切れません。

これから始める場合は、登録時に招待コードを入力できます。

私のぶたまる招待コードはこちらです🐷

JRUD7KR

ぶたまるの始め方や招待コードについては、こちらの記事でも詳しくまとめています。

【2026年最新】ぶたまる招待コードはJRUD7KR|約5週間使った結果も紹介
ぶたまるの招待コードは「JRUD7KR」。2026年9月最新の招待特典と条件、登録時の注意点を紹介します。実際に約5週間使ってどれくらいポイントが貯まったのか、dポイントへの交換実績や普段の使い方もまとめました。

まとめ|交換先を選んで、急がなければ交換デーも

2026年10月7日時点で、ぶたまるでは13種類の交換先を確認できました。

PayPayマネーライトも加わって、選択肢はかなり増えています。

ただし、交換先によっては4〜5%差し引かれるため、同じ3,000ポイントでも受取額は同じではありません。

まずは使いやすい交換先と手数料を確認して、急いでいなければ交換デーを利用する。

そんな選び方がよさそうです。

交換デーは始まったばかりなので、私も次回は実際に「来月」を選んで交換してみます。次回こそ。

今日はもう交換しません。

ポイントは貯めて、できるだけ大金にして受け取りたいタイプです……😭🐷

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