【2026年最新】ぶたまる招待コードはJRUD7KR|約5週間使った結果も紹介

【2026年最新】ぶたまる招待コードはJRUD7KR|約5週間使った結果も紹介 ポイ活
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※この記事にはプロモーションが含まれています。

ぶたまるの招待コードを探している方へ。

私が使っている招待コードはこちらです。

ぶたまる招待コード

JRUD7KR

登録時にコピーして使えます

2026年9月27日時点では、条件を満たすと500pt(50円相当)がもらえます。

私も2026年8月から実際にぶたまるを使っています。

最初は「ぶたをタップするだけで、本当にポイント貯まるの?」くらいの気持ちで始めたのですが(笑)、気づけば1か月以上続いていました。

この記事では、招待コードの使い方と一緒に、約5週間使って実際にどれくらい貯まったのかもまとめます。

招待特典500ptをもらうには条件があります

ここはちょっと注意です。

招待コードを入力するだけで500ptがもらえるわけではありません。

私が確認した条件はこちらです。

  • 新規登録時に招待コードを入力
  • 登録後24時間以内にブタップを10回
  • アカウント連携

せっかくコードを入力したのに、条件を忘れてしまうともったいないので、登録したらそのまま済ませておくとラクです。

招待内容は変わる可能性もあるので、登録するときにはアプリ内の最新情報も確認してみてくださいね。

そもそも「ぶたまる」って何をするアプリ?

ものすごく簡単にいうと、ぶたまるをタップしたり、CMを見たり、ちょっとしたミッションをこなしたりしてポイントを貯めるアプリです。

ポイントは10pt=1円。

歩数系ポイ活のように、歩かないと貯まらないタイプではありません。

私は歩数系のポイ活アプリも使っていますが、家から出ない日は当然ながら全然進みません(笑)

その点、ぶたまるは家にいる日でもできるので、私は「おうち用ポイ活」のひとつとして使っています。

約5週間使ったら、どれくらい貯まった?

私は2026年8月17日ごろからぶたまるを使い始めました。

そこから約5週間。

友達紹介で獲得したポイントを除いて計算してみると、こんな結果になりました。

約5週間の獲得ポイント

15,047pt(約1,505円相当)

この数字には、すでにdポイントへ交換した3,000ptも含めています。

そして15,047ptの中には、私自身が登録したときにもらった招待特典500ptも入っています。

せっかくなので、その500ptも取ってみました。

15,047pt − 500pt = 14,547pt

金額にすると、約1,455円相当です。

つまり私の場合、友達紹介で増えた分と最初の登録特典を除いて、普段ぶたまるを使って貯めた分が約1,455円相当でした。

……思っていたより貯まっていました(笑)

もちろん、毎日全部のミッションを完璧にこなしたわけではありません。

できなかった日もありますし、使う頻度やキャンペーンなどによっても変わるので、あくまで「私の場合はこんな感じだったよ」というひとつの実例です。

普段は何をして貯めてる?

私が普段やっているのは、だいたいこのあたりです。

  • ぶたまるを50回タップ
  • ルーレット
  • びっくりミッション

毎日全部やらなきゃ!とは決めていません。

できない日もあるし、ルーレットも「今日はいいや」となることがあります(笑)

ポイ活って、ポイントを貯めるために疲れてしまったら本末転倒なので、私はこのくらいのゆるさで続けています。

びっくりミッションは、ちょっとゲーム感覚

途中から「びっくりミッション」というミニゲームも加わりました。

虹ぶたまるが出てきたところを狙ってタップするゲームです。

私もできるときに参加しています。

最初のころは、

「最大30ptって書いてあるのに、全然そこまでいかないんだけど?」

と思っていました(笑)

どうやら私の動体視力の問題だったようです。

こういうちょっとしたゲーム要素があるので、ただ広告を見るだけよりは気分転換になります。

貯まったポイントはdポイントに交換しました

ポイ活アプリって、

「貯まるのは分かったけど、ちゃんと交換できるの?」

も気になりますよね。

私はすでに3,000ptをdポイント300円分に交換しました。

無事に交換できたので、そこは確認済みです。

交換先や必要なポイント数は変わる可能性があるので、実際に交換するときにはアプリ内で確認してくださいね。

使ってみて感じたこと

私がぶたまるを続けやすいと感じている一番の理由は、やっぱり家でできることです。

歩かなくてもいいし、時間があるときにちょこちょこ触れます。

一方で、ポイントを貯めるためにCMを見る場面はあります。

広告を見るのが苦手な方だと、少し面倒に感じるかもしれません。

私は「全部やらなくてもいい」くらいで使っているのが、ちょうどいいみたいです。

歩く日は歩数系アプリ、家にいる日はぶたまる。

そんな感じで使い分けています。

まとめ|ぶたまるは今もゆるく続けています

最初は「ぶたをタップするだけで、どのくらい貯まるんだろう?」と始めたぶたまる。

毎日完璧にやったわけではありませんが、思っていたよりちゃんと貯まっていました。

家にいる日にもできるので、私は今もおうち用ポイ活のひとつとしてゆるく続けています。

これから始める方で招待コードを探している場合は、こちらを使えます。

ぶたまる招待コード

JRUD7KR

登録時にコピーして使えます

招待特典には条件があるので、登録したら忘れずに確認してみてくださいね。

※この記事は2026年9月27日時点で確認した情報と、私自身の利用記録をもとにまとめています。アプリの内容や招待特典、交換先などは変更される場合があります。